鍼灸外来
2010.08.23
みなさんこんにちは。
スタッフのYです。
今日から本校は、学生の夏休みが終わって授業開始です!((`・∀・´)ノ
朝のあいさつで声をかけていると、マックロに日焼けした学生やナガスパに行ったと話してくれる学生や(レクリエーションでも行ったのに・・)、眠そうな学生などさまざまです。
とにかく大きな事故もなく、皆の元気な顔が見れて良かったです。( `^ω^)=3
さて、「鍼灸柔整新聞」なるのものが存在しているのを皆さんはご存知ですか?
今日はそこからひとつ記事をご紹介したいと思います。

ふむふむ・・。病院に「鍼灸外来」が設置されて、不定愁訴の治療を期待されているのですね。
・・・不定愁訴とは?
⇒特定の病気としてまとめられない漠然としたからだの不調の訴え。頭が重い、疲れやすい、食欲がないなど。(Yahoo辞書「http://dic.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=%E4%B8%8D%E5%AE%9A%E6%84%81%E8%A8%B4」)
なるほど、「未病」(半病気状態)を治療することを得意とする鍼灸師ならではの分野ですね。
今後、鍼灸の良さが認められてさらにこういった事例が増えるといいですね。
夏休み明けでなんとなく、「だるーい」「具合悪い」と思っている方も、一度本校付属鍼灸接骨院「学園みずほ鍼灸・接骨院」で(笑)、鍼治療を受けてみてはいかがでしょうか?
では、皆さんもお身体を大切に夏を乗り切りましょう!
スタッフYより




